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Q. 吉川晃司 「にくまれそうなNEWフェイス」、 そして、...

12年前の曲をどう感じますか?
1973年生まれ、
36歳のオッサンです。
先日、
CountDown TVをつらつらと眺めていると、
12年前、
つまり1997年のtop10を紹介していました。
「ほほー、
もうあれから12年か」と思いながら見ていたのですが、
その後の現在のtop10を見終わった後、
ふと思いました。
「12年前のヒット曲って、
今のチャートに入っても さほど違和感無いんじゃないか?
」 例えば12年前(1997年)、
私が24歳の時に、
その12年前(1985年) のヒット曲を聴いたとすると、
懐かしさを感じつつも、
あまりの古臭さに苦笑していたと思うのです。
何せ、
チェッカーズ「あの娘とスキャンダル」、
C-C-B「Romanticが止まらない」、
おニャン子クラブ 「セーラー服を脱がさないで」、
吉川晃司 「にくまれそうなNEWフェイス」、
そして、
TOM★CAT「ふられ気分でRock'n Roll」!

http://www.hitsong.jp/year/y1985.htm ところが、
1997年と今では、
その差は殆ど感じられませんでした。
思うにこれは、
1.単純に年をとったので時代の流れについていけてない。
2.私個人がその頃(1997年)から、
いわゆるヒットチャート系の 音楽に背を向けていたので、
微妙な音楽性の変遷に気付いていない。
そう言えばJ-POPなる言葉が生まれたのはこの頃でしょうか。
3.(少なくともヒットチャート上に表れる)ポップソングの音楽性の “進歩”(と言う言葉が悪ければ“変化”)の度合いは、
実は10年前と比べて鈍くなっている。
等々が考えられます。
皆さんはどう思われますか?
一回り若い世代の方、
私と同世代の方、
或いはさらに上の世代の方、
意見をお聞かせください。
「オメーが年取ったからに決まってんだろ!
オヤジはすっこんでろ!
」 というお叱りの意見でも結構ですよ。
参考までに1997年のヒット曲一覧 http://www.tbs.co.jp/cdtv/cddb/list1997.html あ、
さすがにSHAZNAは見ててキツかったなあ・・・

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日時:2009/11/22 20:07 Yahoo!知恵袋

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